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『セルライトの原因になる脂肪細胞ってなに?』

セルライト除去のクチコミ・実績ともに多数!
女性から圧倒的指示を受ける和歌山スマイルはりきゅう整骨院です!

セルライトは、老廃物を脂肪細胞が合わさって肥大化したものなのですが、そもそも脂肪細胞って一体何なのでしょうか?

脂肪には皮下脂肪と内臓脂肪があるのですが、それら脂肪組織をつくっているのが、脂肪細胞です。

食事の際にとったエネルギーは、脂肪細胞によって中性脂肪として蓄えられ、肥大化して余分なお肉となっているのは、脂肪細胞の集まった脂肪組織なのです。

脂肪細胞が肥大化すると、セルライトの原因であるむくみや血行不良を引き起こしてしまいますので、注意が必要です。

今回は、この脂肪細胞が原因でセルライトができてしまった女性Oさんの事例をご紹介します。

『Oさんのお話』

私は、太ももとお尻にセルライトができているのに気づいてすぐに運動やマッサージを始めたのですが、全く効果が見られませんでした。

セルライトがここまで落とせないとは思いませんでした。

そこでもう自力で落とすことは無理だと考え、すぐにセルライト除去をおこなっていた和歌山スマイルはりきゅう整骨院さんへ行きました。

先生に事情を説明したところ、セルライトは運動や食事だけが原因なのではなく、皮膚が癒着し、脂肪同士がくっついていてしまうことも大きな原因だということを教えてもらいました。

そして、その癒着を改善するには、メディセルという機器を使った施術が効果的ということでしたので、12回ほど施術を受けました。

8回目くらいには、かなり効果がでていましたね!

本当によかったです!

『まとめ』

セルライトは、運動不足や食生活のバランスが乱れること、さらには皮膚が癒着し、脂肪同士がくっついてしまうことが原因でできてしまいます。

皮膚の癒着は、自力で改善することが難しいので、メディセルを使った施術がオススメします。

通常のマッサージでは、難しいセルライトの除去が可能です。
いつでもご相談ください。